Archive for the ‘不倫体験談’ Category

性転換

2014-06-30

何度も彼女に会うたびに私は、真剣にとめてきました。
実は私は完全なれずではありませんが
アシュレイ・マディソンの彼女は完全に心が男なんです。
そして私のことを好きでいてくれて、そういう行為もしていました。
彼女は気持ちが男なので、確かに私の体を気持ちよくさせては
くれているんですが、
実際おチンチンがあるわけではないので、挿入するにも
擬似ものばかりでした。
まあ、イクことができないわけではないのですが・・・
物足りないといえばそうでした。
でも、彼女にそんなことをいったことは一度もありません。
「海外でやれば成功するから。そしたらもっと気持ちよくして
あげられるよ。」
「でも、あたしはセックスだけであんたといっしょにいるわけじゃ
ないんだよ?なんでそこまでするの?性転換なんて絶対よくない!」
「体は女のままじゃ、嫌なんだよ。」
「私はそれでもいいの。」
だって外見は完全に男にしかみえないんですよ?
私の体を愛撫する手つきとか舌使いなんて最高です。
不倫してる彼女が本気なことは、すごく伝わってきていました。
でも、本心からそんなことはして欲しくはありません。
彼女がアシュレイ・マディソンにいってしまった時点で・・・
私は彼女との関係を終わりにしようと、不倫中の彼女に
伝えたいと思っています。

渋滞

2014-06-30

連休ってほんとうに道が混む・・・
不倫相手と一泊で旅行にいこうとしているのに
車が渋滞で、一向にうごきませんでした。
「ねえ、迂回ってないの?」
「この先・・かな。もう少しいったら迂回路があるんだけど
そこまで行くのにかなり時間はかかるなあ・・・」
前をみれば、そうとうな時間がかかるのはわかりました。
アシュレイ・マディソンで何もすることがなくイライラしている私に
彼がいいました。
「なあ、こんだけ混んでるし動きもしないからさ
ちょっといじって。」
「は?なに?」
「だからチンチンいじってよ、眠くなってきたし
眠気覚ましにさ。」
バカなことを言い出した彼。
ヒマなことが私をそういう気持ちにさせていました。
「隣からみえないかな。」
「だいじょうぶ。」
そっと不倫中の彼の下半身に手をあてると、半立ちしている状態でした。
「もう、勃起してるじゃん。」
「おう、いつでも入れられる状態にしてくれ。」
手でこすっている間にも、完全に勃起しているおチンチン・・
「ほしくなったらどうすんの?」
「入れたければ上に乗れよ。」
そんなことを、言われてもそうできないことは
わかっているのん、アシュレイ・マディソンしてる私の手は動きをとめることなく
いじり続けました。
そして、自分の陰部も同時にいじり、先にイってしまいました。

初体験でも

2014-06-30

セックス・・・
この言葉を、最近不倫しててよく耳にするようになりました。
中学になり保健体育で性の話をきいてから
男女、そのことで話をするのがおおくなっていきました。
そんな中で、すでに初体験をすませている子は
何人かいましたが、アシュレイ・マディソンの中に私も含まれているんです。
実は私の初体験の相手は、幼馴染の彼なんです。
なんとなく周りから付き合っていると思われていて、
そしてなにかそういう雰囲気となってしまい、
彼の家でしたのですが、
最初からうまくいくわけもなく・・・
不倫して体をいじるかれでした。勃起したペニスを
入れようと頑張っていましたが
私の陰部になかなか入らなくて何度も失敗している
うちに、いきなり外でいってしまった彼。
「時間はまだあるから。」
「すぐ立つの?」
「ああ、ほら。出ても勃起してる。」
みれば本当に立っていました。
そのままアシュレイ・マディソンの彼はゴムをつけないで私の中にはいってこようと
しました。
今思うと怖くなりますが、そのときには生ですることに何も
考えてはいませんでした。
そして2回目は、何とか挿入できましたが、初体験の私でしたが
これが、けっこう気持ちよく感じたんです。
イクと言う感覚はわかりませんでしたが・・・
でも、私は満足でした。

場所

2014-06-30

「どこかいい場所はないものか・・・。」
先月、結局不倫しても生活が苦しくなって・・・
妹夫婦が実家に帰ってきたんですが、これがまたわりと
うざったい存在なんです。
まだ子供はいないのですが、旦那の給料が下がっただの、
かといって、アパートの家賃は下がらないだのと
そうこうしているうちに、妹が事故をしてしまいそのお金も
かかるというので、結局実家でしばらくは生活するといいました。
いっしょにいるのが、妹だけなら私も気をつかわなくいいのですが
アシュレイ・マディソンの旦那もとなると、結構気を使い存在自体がうっとうしく
なってくるんです。
私は一度不倫に失敗してしまっていました。
出戻りですが、一応は今父の仕事を手伝っていて・・・
そんな生活の中、変な話今までは自由に自分の部屋でオナニーを
していたのですが、やたら妹は入ってくるし旦那さんのほうも
私に気を使うのか話しかけてきたりするので、おちおちオナニーも
アシュレイ・マディソンではできなくなってしまいました。
そこで私が選んだ場所は、お風呂場です。湯船につかりながら
ゆっくり陰部に指を入れながら、腰をうかしてオナっています。
若干声が出せないのが辛いところですが。
それでも、ビクビクしながらするのではなく、堂々とできるので
気に入っています。

少しお小遣いが欲しくて

2014-06-30

小さい頃から人の髪の毛を結んだりするのが好きだったから自然に私のなりたい物は美容師だって思ってました。美容師の専門学校に行ってるときは、いろんな事を覚えられるから楽しくてしょうがなかったんだけど美容室に就職できて働いてみたら、理想と違って大変で給料は少ないから狭いワンルームの家賃と生活費でキツキツの状態。少しでも、お小遣いが欲しかったから何げに見つけちゃった不倫サイトを覗くだけのつもりが、覗いたらアシュレイ・マディソンが出てきたから掲示板に書き込みして最初にメールくれた人に返信してみちゃった。何回か、やり取りしてると何か楽しくなっちゃって写メの交換までしちゃったんです。お互いの顔が分かった所で会うことになったから美容室が休みの日の夜に飲みに行く事にしました。待ち合わせ場所に行くと、もう着いてたアシュレイ・マディソンの男。目が合うと自然にお互い手を振ってた。一緒に居酒屋に行って飲んで話してたら男も美容関係で働いてるって分かって余計に盛り上がって飲み過ぎちゃって酔っ払った勢いでホテルで不倫しちゃいました。帰りぎわに1万円くれま
した。今では、私の仕事休みの月曜日に会って毎月3万のお小遣いをくれるから、少しリッチになりましたよ。いいお小遣い稼ぎです。

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