初めての

初めての
アシュレイ・マディソン・・・
いくのは、初めてではないのでですが、不倫しながら
ビデオに撮られるのは初めてでした。
この撮られる感覚って妙なかんじです。
「なあ、ハメ撮りしてもいい?」
「うんいいよ。」

「平気なの?断られるかと思ったけどな。」
「別にへいきだけど・・・」
「したことあんの?もと彼とか。」
「ない、ない。でもふつうにセックスしながら撮るだけでしょ?痛いこととかないよね?」
「ないよ。でも普通さ恥ずかしいとか思わないかな。」
「もう、嫌ならいいじゃんしなくても。自分からいっておいてなんで、そんなことばかりいうの?」

気が小さいのか、いってはみたものの、実際やるとなったら
腰がひけてしまったのか?
私がはめてるところをとってもいいといっているのに、少しも
話がすすみませんでした。
が・・・

クリトリスをなめながら、そして陰部に指を入れながら
ビデオを構えて撮っているアシュレイ・マディソンの彼。
私は彼の指の動きにあわせて腰を動かしていました。
「きもちいい?」
「すごくいいの、もっとおくまで入れて。」

ぐちょぐちょになっているオマンコに、おチンチンが入れられて、彼が動くたびに不倫してる私はもだえまくっていました。
初めてのハメ撮りは・・・
最高に気持ちがいいセックスになりました。

実は

実は

「ねえ、いやじゃないの?あんたいいなりじゃん。」
「え?」
「彼氏だよ、いつもあんなに威張っているの?アシュレイ・マディソンじゃ絶対に
無理なんだけど・・・」
「あぁ、大丈夫だよ、いつもってわけでもないからさ。」
親友は私と彼のことを心配してくれていました。
不倫してる私の彼氏が、口がわるくていつも私に命令口調でした。
それを彼女がみていて、心配しているのですが・・・
実は彼って、普段とは違う部分もあるんです。

セックスのときになると、ものすごく大人しくなってしまうのです。
キスすると、力が抜けたような感じになってしまう彼。
そして体を触り始めると、急に大人しくなってしまうのです。
それからは私のいいなりなんです。
陰部をなめてといえば、いいと言うまでひたすらなめて気持ちよくしてくれるのです。
指でいかせてといえば・・・指と舌で愛撫してくれて何度もいかせてくれるのです。

そういう彼なんです。
なんでかはわかりませんけど最初から不倫中の彼はそうでした。
普段の態度からは、想像もできないと思います。

挿入してからも、私がいくまではアシュレイ・マディソンの彼も絶対にいきません。
セックスになると、私にものすごく尽くしてくれる彼が大好きなんです。
こんなに気持ちいいセックスをしてくれる彼とは離れられません。

自然に

自然

感じ方がまったく違いのです・・・
好きな人とのセックスは、あまり感じない。というか
普通に気持ちいいとしかかんじませんが
ある男性、この人の不倫が大嫌いでした。
性格も顔も・・何もかも嫌いだったはずなのに一度アシュレイ・マディソンで関係をもってしまったら、ものすごく深くはまってしまいました。

彼とのセックスでは、自分が自分じゃなくなるような感覚でそして自然な形で、感じることができました。
気持ちにも飾りをつけることもなく、欲しければほしいだけねだってしまいます。
そんな自分が恥ずかしいとも思うことも無く・・・
好きな人とのときには、あまりそういうことは口にしたことがありません。
恥ずかしい気持ちと、不倫相手にどう思われるかというのが心配になってしまうのです。

彼にクリトリスをなめられているときに、アナルも少しなめてと、ねだっていました。
私の欲望は、アシュレイ・マディソンの彼とのセックスではどんどん大きくなっていきます。
かれをすべて満たしてくれるんです。

気持ちはないのに、こんなに感じるなんてとても不思議なんです。
それでも、彼のからだから離れることはできません。
いまでは、もう彼にはまりきってしまっています。
彼は私の気持は知りもしないでしょうけど・・・
私は今心も体も満足しています。

思い出

思い出

交際して初めての旅行に行きました。
不倫してる彼がすべて段取りをしてくれて、楽しみにしていました。
旅行用の下着も買い揃えて、ワクワクしていました。
二人だけの時間って、ものすごく早く過ぎていくものです。
夜になってベッドに入り・・・

いよいよ、こんや彼に抱かれると思ってドキドキしていました。
でも、待っていてもアシュレイ・マディソンの彼は手をだしてこなかったんです。
私が寄り添って
「キスしてくれないの?」
「いや、したいさ。」
「じゃあ、してよ・・・」
「あのさ・・したいのはやまやまなんだけどさ・・・
実は俺、アシュレイ・マディソンの経験が無いんだよな。」
「え?ないの?」
「ごめん、初めにいっておけばよかったかな、でも
いい出せなくて。ごめんな。」
「ううん、いいんだけど・・・」
しばらく私もどうしたらいいのかわからなくて無言でした。

だって、童貞の人とセックスをしたことがなかったんです。
そっと彼の体にふれてみました。
感じるように体をビクンとさせていた彼。
私がリードしてあげなくちゃ、そう思いました。
キスしてその唇を舌を彼の体に這わせていきました。
ペニスをくわえて立たせたあと、上にのって動きました。
気持ちよさそうな声を出している不倫してる彼。
中に入っている時間は短かったけど・・・
忘れられない思い出にはなりました。

真面目

真面目

「はあ、なんでもかんでも真面目なひとって真面目なんだね。」
「何?どうしたの?」
「彼、知ってるでしょ?」
「うん、あの真面目君でしょ?絵に書いたように真面目な
人だよね。で、なにしたの?まさか不倫でもした?}
「そのほうがまだましかもしれない・・。あれだけ真面目だと
セックスもさ、くそ真面目なんだよね。」
・・・そう、彼とのアシュレイ・マディソンは面白みもエロさもなくて何もワクワクもしなければ、ドキドキもしないのです。

キスして、体を愛撫して・・・
挿入して、はいおわり。こんなセックスをしているだけ
なんですから。
まったくノーマルの、セックスしかしないんですよね。
たまに私から迫って上にのったりするのですが。
「ちょっと、そんなことは」といって
騎乗位ではしてくれないのです。
だから、もちろん他の体位でもしません。

正常位でしかしたことはありません。
こういうセックスをするのは、アシュレイ・マディソンの彼がはじめてでした。
元不倫相手が浮気男だっただけに・・・
今度はと思って真面目な彼と交際したのですがまた的外れな結果になってしまいました、こんなことをしている私って、男運がないのかそれとも自分が見る目がないのか。
別れるか我慢するか、考え中です・・
ただ、ほんと彼って真面目だけがとりえなんで浮気の心配はしなくてもいいんですけどね。

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